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Apexランクオーバーレイベータ
いまのランク(ティア・RP・レベル・遊んでいるか)を配信画面に出します。数分おきに自動で読み直すので、手で入力する必要はありません。
使い方を見る
APIキーの取り方・出ないときの見かたが出ます
どこから取ってくるか
ランクを取ってくる
プラットフォーム
PC(Steam/EA)
PlayStation
Xbox
Nintendo Switch
プレイヤー名
ゲームの中に出ている名前を、そのまま入れてください(大文字・小文字も記号も同じに)。
PC(Steam/EAアプリ)の方は、EAアカウントの名前です。Steamの表示名ではありません。
分からないときは、Apex Legends Status のご自分のページのアドレスを、この欄に貼ってください。名前とプラットフォームを読み取ります。
APIキー
保存
鍵を消す
貼ったら〔保存〕を押してください(Enterでも保存されます)。
鍵は、このパソコンの設定フォルダにだけ置かれます。画面には二度と出しません(入っているかどうかだけ出ます)。ほかの欄を直すときは、空のままで大丈夫です。
読み直す間隔
短くしすぎると、相手のサーバから断られることがあります。5分でじゅうぶんです。
いま取り直す
届いたものを見る
覚えているものを消す
プレイヤー名を変えたときは〔覚えているものを消す〕を押してください。押すまでは、前のランクが出たままになります。
まだ取れていません
表示するもの
名前
RP(ランクポイント)
レベル
いまの様子
オンライン・試合中・オフラインと、使っているレジェンドが出ます。
ランクの絵
ティアの絵は、取ってきた先が配っているものをそのまま出します。出ないときは切にしてください。
出どころを配信画面に出す
配信画面の下に、小さく「Data from apexlegendsstatus.com」と出ます。ランクを配っているサイトの決まりに沿う形です。
取れるまで目印を出す
ランクが取れるまで、配信画面には何も出ません(映像を隠さないため)。入にすると「待っています」の目印が出るので、OBSでの置き場所決めや、追加できたかの確認に使えます。取れたら、そのまま本物に切り替わります。
次の段までのゲージ
いまの段に溜まっているRPと、次の段まであとどれだけかを出せます。〔スタイル〕の〔次の段までのゲージを出す〕を入にしてください。
次の段の名前を出す
次まであと何RPかを出す
割合(%)も出す
伸びるときに動かす
マスターより上は、次の段がありません(プレデターは順位で決まるため)。そのときはゲージを出しません。
シーズンで段の区切りが変わると、取れている点と合わなくなります。合わないときも、まちがったゲージを出さずに隠します。
スタイル
見た目
見た目
暗い(既定)
明るい
枠なし(字だけ)
場所は、右のプレビューで掴んで動かせます。
ランクの出どころ:Data from apexlegendsstatus.com
使い方
その1:なぜ「通行証」が要るのか
ランクの数字は、もりあげログが持っているものではありません。Apex Legends Status という外のサイトから借りてきて出しています。
そのサイトは「どこからの問い合わせか」を見分けるために、使う人ごとに通行証(APIキー)を出しています。これを1回だけ取って、下の〔APIキー〕に貼り付けます。
お金はかかりません。配信で使うぶんは無料です。
メールアドレスもパスワードも要りません。会員登録の手間はありません。
かかる時間は1〜2分です。取るのは最初の1回だけで、あとはずっとそのままです。
その2:通行証を取る(画面に出てくる順に書いてあります)
下のアドレスを〔アドレスをコピー〕で写して、ブラウザ(Chrome・Edge など)のアドレス欄に貼って開きます。
英語のページが開きます。「API key」と書かれたところまで、下へ動かします。
使いみちを選ぶところで「Non-Commercial」(非営利)を選びます。配信で使うだけなら、これで合っています。
説明を書くところに、英語で1行書きます。思いつかなければ、下の文をそのままコピーして貼ってください。
URLを書くところは、空のままで大丈夫です。
決まりに同意するところ(四角い印)をクリックして、送ります。
長い英数字が出ます。これが通行証です。ぜんぶ選んでコピーします。
もりあげログに戻って、上の〔APIキー〕の欄に貼り付け、〔保存〕を押します。「鍵は入れてあります」に変わります。
https://apexlegendsapi.com/auth
アドレスをコピー
説明の欄に貼る文(英語のままで大丈夫です)
Showing my Apex Legends rank on my stream overlay.
この文をコピー
通行証は、あとから見返すことができません。メモ帳などに控えておいてください。次にあのページへ入るときも、この通行証を使います。
通行証は1人に1つまでという決まりです。取りたてのうちは1秒に5回まで問い合わせられます。もりあげログは5分に1回しか聞かないので、じゅうぶん収まります。
取るときにDiscordとの連携を求められることがあります。求められたら、つないでから通行証を取ってください。
この連携は「1秒に何回まで聞けるか」を増やすためのもので、名前が見つからない(HTTP 404)こととは関係ありません。
その3:プレイヤー名の入れ方(ここを間違える方がいちばん多いです)
PC(Steam/EAアプリ)の方は、EA(Origin)アカウントの名前です。
Steamで遊んでいる方も、Steamの名前ではなく、そのSteamに結びついているEAアカウントの名前を入れてください。
ここで引っかかる方がいちばん多いです。ゲームの中に出ている表示名と、EAアカウントの名前が違うことがあります。違うときは、EAアカウントのほうです。
大文字・小文字も、記号も、ゲームのとおりに入れてください。1文字でも違うと見つかりません。
〔プラットフォーム〕も、遊んでいる機種に合わせて選びます。
分からないときは、Apex Legends Status でご自分のページを開いて、そのアドレスを〔プレイヤー名〕の欄に貼ってください。名前とプラットフォームを、こちらで読み取ります。
その4:配信画面に出す
上の〔ランクを取ってくる〕を入にします。
〔いま取り直す〕を押します。印が緑になり「取れています」と出れば成功です。
いちばん上の〔OBSに追加〕(または〔URLコピー〕)で、OBSに置きます。
場所と大きさは、右のプレビューで掴んで動かせます。
出るもの
出るもの 中身
ティア ブロンズ〜プレデターと、その中の段(例:ゴールド2)
RP いまのランクポイント
レベル アカウントのレベル
いまの様子 オンライン・試合中・オフラインと、使っているレジェンド
試合が終わってすぐには変わりません。読み直す間隔のぶんだけ遅れます(既定で5分)。すぐ見たいときは〔いま取り直す〕を押してください。
うまくいかないときは(画面に出ている文でさがせます)
出ている文 どうするか
プレイヤー名を入れてください 〔プレイヤー名〕の欄が空です。
APIキーを入れてください 通行証がまだ入っていません。上の「その2」をご覧ください。
その名前が見つかりませんでした/Player not found/HTTP 404 名前か機種が合っていません。HTTP 404は「その名前の人がいない」という意味で、通行証の問題ではありません。PCの方はEA(Origin)アカウントの名前で、Steamの名前ではありません。Apex Legends Status でご自分のページを開き、そのアドレスを〔プレイヤー名〕の欄に貼るのがいちばん確実です。
HTTP 401/HTTP 403 通行証が違うか、使えなくなっています。もう一度取って、貼り直してください。
HTTP 429 短い間に聞きすぎています。〔読み直す間隔〕を5分以上にしてください。
時間内に返事がありませんでした 相手のサイトが混んでいるか、止まっています。しばらく待って〔いま取り直す〕を押してください。
返ってきたものがJSONではありませんでした 相手のサイトが工事中のことがあります。時間をおいてください。
切になっています 〔ランクを取ってくる〕が切です。入にしてください。
それでも分からないときは〔届いたものを見る〕を押してください。相手から返ってきた中身がそのまま出るので、お問い合わせのときに貼っていただけると早く直せます。
配信画面に何も出ないときは〔取れるまで目印を出す〕を入にしてみてください。OBSに置けているかどうかが、その場で分かります。
覚えておいていただきたいこと
ランクはゲームの外から取ってきています。ゲームを開いていなくても出ます(そのかわり、試合の途中の増え減りは、すぐには出ません)。
このサイトはゲームの会社が出しているものではありません。有志が作ったもので、止まっていることがあります。止まっているあいだは、前のランクが出たままになります。
プレイヤー名を変えたときは〔覚えているものを消す〕を押してください。
Apexランクオーバーレイは無料の拡張です。無料版のままで使えます。